![]()


いつも優しい、おじいちゃんやおばあちゃん。
ずっとずっと、健康で長生きして欲しい。
そんな大事なご年配の方への、長寿のお祝い。
「お誕生日おめでとうございます。」
いつもかけていただける優しいお心遣いに感謝して、
喜んでいただけるように、お届けもの。
長寿のお祝いに人気のバラの花束・アレンジ。



■ご長寿のお祝いの呼び名
・古希(こき) 70歳
・喜寿(きじゅ) 77歳
・傘寿(さんじゅ)80歳
・米寿(べいじゅ)88歳
・卒寿(そつじゅ)90歳
・白寿(はくじゅ)99歳
・紀寿(きじゅ) 100歳
・茶寿(ちゃじゅ)108歳
・皇寿(こうじゅ)111歳
■よくあるお祝いは、古希、喜寿。祝宴配達は?
まだまだお若い、古希・喜寿のお祝い。
お子様やお知り合いからのご依頼もございます。
そんなお祝いの席での花束贈呈、というご依頼もござい
ますが、当クラブでは宅配でのお届けですので、遅配や
破損到着、受取りミスの恐れが皆無ではありません。
(実際はほとんどないのですが、100%大丈夫という
確約がとれません)
そこで、このようなご依頼には、万一の事態の
心配をして、お近くのお花屋さんからの
持ち込み依頼をされた方がいいですよ、
とお伝えしています。
大切なご祝宴ですので、こちらも
より慎重にお伝えしております。
何卒、
ご理解ください。
■バラの色は、どうしよう?
バラの色をどうするかは、ついつい悩まれます。
気をつけなければいけないのが、白のバラ。とても綺麗で
好きな方もおられますが、ご年配の方には「仏事ごと」の
イメージをもたれる方も多くいらっしゃいます。
お祝いのつもりで贈ったはずが…とならないように。
女性に喜ばれるバラの色には、赤、ピンク、オレンジが
主役です。中でも、ご年配へ贈る人気は、ピンクです。
そこで、こんなことも出来ますよってことを…
同じピンク色のバラでも、優しい色調から強いピンクの色調
まで、幅があります。ご年配への贈り物という事で、もしご
希望があれば、「優しいピンクで」などと備考欄に追記くだ
さい。ご用意できそうでしたら、バラ園さんに依頼します。
(栽培中の品種しだいでは、無理なときもありますが)
また、ピンク調の花束としてミックスもできます。
「複数品種のピンク30本や50本」など、ピンクの場合は、
複数品種を栽培されているバラ農園が多く、その色幅も
広く、同色系統で色とりどりで楽しめます。



花束にするか、アレンジにするか?
花束は、プレゼントのときのボリュームも大
きく、例えば50本の花束なら、普通の花瓶で
も2~3個に分けて飾れます。
ただ、お届けした後に、花瓶に活けるには、
茎切りや水揚げといったお手入れが必要です。
(お手入れ方法は、説明書を添えています)
バラのアレンジは、バスケットの中に、水分
を含ませたオアシスと呼ばれる水分補給のス
ポンジが仕込まれています。
だから、お届け後には、お手入れの必要なく、
そのまますぐに飾れます。
お花が好きな先様なら、花束の手入れは、
楽しんでいただけるかと思いますが、ご負担
になりそうな方へは、アレンジがいいかも。
真紅の77本のバラで喜寿のお祝い
喜寿のお祝いに真紅のバラ77本。
ご長寿の贈り物として、年齢分だけのバラ。
あと、ご予算が合えば、カスミ草は贅沢追加
して、さらにエレガントに!
花束は、お届けしてから水揚げなどお手入れ
が大変と思われたら、アレンジでお届けする
のもいいかも。
箱を開けたら、すぐにお飾りいただけます。
アレンジで、45本以上をご希望の方は、事前
にお問合せ下さい。
お受けできる場合がございます。


![]()


































